環境保全部より

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皆様、ご覧頂きありがとうございます。

労働者支援救済の輪環境保全部です。

今回は、三重県亀山市の某集落の田畑に設置の防御策について取り上げます。

この防御策は、田んぼや畑を荒らすイノシシやシカを防除する策と謳われて

おりますが、新型コロナウィルスの影響で、外出自粛などの影響で、オタマジャクシなどをすくっている方が電柵に右腕が接触し危険である旨、亀山市に改善等を求めたが全くして改善されていない為、当事務局の記事として掲載に至りました。イノシシやシカが出没するのは、自然であって普通と思いますが、電柵による死亡事故も少し前にニュースなどで放送され記憶に新しいと思いますが、危険と言う認識が低く動物を電気柵で追い払う?と言うのも虐待に抵触しないのか?

と深い疑問しか感じないのは当事務局だけだろうか?そもそも、餌があるから来ると言う感じではありますが子供が入ったりする場合、電柵表示がされていない状態にあり、問題が多すぎないかと亀山市に尋ねましたが無言であった。24時間365日電流を流し続くる集落であり、もしもと言う事態を考えない亀山市に対して、皆様からのご意見をお待ちしています。

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