野生の国産固有動物の保護活動。

このエントリーをはてなブックマークに追加

皆様、ご機嫌いかがですか?

労働者支援救済の輪環境保全部です。

今回は、日本の固有動物について触れていきます。

私たちが住む日本にはいろんな日本原産動物が存在している事をご存じであろうか?

その中でも爬虫類部門ではニホンイシガメ、ニホントカゲ、ニホンカナヘビ、アオダイショウ

ニホンマムシなどが国産固有種に該当します。

しかし、これらの固有動物は河川工事や護岸工事により、年々数が減っています。

自然界のベストと言えた環境が重機で傷を負い、死んでしまう、草刈り機で手足を失うなどの

影響で数が減りつつあります。

人間性に影響のない工事なら税金の無駄ですから工事する意味がありません。

無駄な工事で野生動物が死亡するなど私たち一般の人から見れば闇の部分ですが

さすがに問題ある可能性がある工事については、当事務局は徹底的に活動を行います。

皆さん、私たちと一緒に自然環境の保護をしてみませんか?

皆様のお声、叫びが法律を変える力になります。

皆様のお声をお待ちしています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA