環境保全事業部の歩み

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私たち労働者支援救済の輪環境保全事業部は、環境破壊につながる可能性の高い河川工事について

活動趣旨を掲げております。

1、人間性に影響のない工事は無駄な税金を使うだけであるため、反対活動を実施しています。

2、河川工事による影響で環境崩壊は愚か、生態系の悪化につながる可能性の工事については

注意喚起を行いながら、工事後に植物を植えるなど、環境が元に戻るような行動をして頂くよう

工事会社や建設事務所、国土事務所などに注意を促し改善を図る活動をしております。

3、河川の中州を穿設重機で踏み進む現場もあり、陸生爬虫類や両生類、中州で冬眠する

生き物に影響が出るような工事については、工事差し止めの法的処置を実施いたします。

無駄な工事で何億円もの税金がこのような場で使用されるのは、当事務局としても無視できない

事態と言えますので、無駄な工事に使う税金があれば、一般市民への優遇処置の費用として

大切な使い方をして頂きたいと思います。

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